SŌK ERICA SUZUKI CERAMICS EXHIBITION “LANDSCAPES”


SŌK ERICA SUZUKI CERAMICS
EXHIBITION “LANDSCAPES”

12.12 (sat) – 12.27 (sun) / esu gallery
12:00-20:00 ※最終日27日のみ17:00まで
期間中お休みなし

釉薬の調合は無限の可能性を持っていて、一生かかっても全ての色には出会えないだろう。
壁掛けのアートピース、装身具、植木鉢に、わたしの実験の一部を落とし込みました。器では表現しきれなかった「色」と「質感」についての展示です。
– SŌK 鈴木絵里加-

昨年の夏以来となる SŌK 鈴木絵里加さんによる展示を、steef 斜め向かいの esu galleryにて開催致します。

今回の展示で初披露となる壁に掛けて飾ることができるアートピースは、絵里加さんが釉薬の実験を重ねて生み出した色と質感を、真っ直ぐに堪能していただける作品となっております。お気に入りと出会うことができたら、お家へ連れ帰ってそっと壁に掛け、日々の生活の一部としてお楽しみください。

サボテンとセット販売となる鉢もご紹介致します。
鉢とサボテンには絵里加さんがひとつひとつにタイトルを付けてくれています。
それを知って、時には納得、時にはクスッとして選ぶ時間は楽しいものとなりそうですね。

そして装身具には新色が登場します。
肌に馴染む色合い、美しい艶とマットな質感、日によって付け替えるのが楽しく、何個も欲しくなるピアスやイヤリング。大切な人への贈り物にも是非。

ゆっくり悩んでお選びいただけたら嬉しいです。
是非お時間に余裕を持ってご来場くださいませ。

steef


【イベント開催のおしらせ】エフスタイルのしごと / esu gallery


エフスタイルのしごと

2020.11.7 (sat) – 11.23 (mon) 12:00 – 20:00

会期中 11/11(wed) 11/18(wed)はお休みです
最終日 23日月曜は17時クローズ

会場 : steef 斜め向かい esu gallery

F/style 五十嵐恵美さん 星野若菜さん
新潟で生まれ育った2人が、新潟とその近県の職人や工場と共に作り出す、
生活雑貨と衣服をご紹介します。

お2人がエフスタイルを始めるきっかけとなった
犬のシルエットがデザインされたマット “HOUSE” や、キッチンマット、
ウィンドウペンチェックのチェアマットなど、
普段お店ではご覧いただくことができない敷物の受注会を中心とした企画展です。

エフスタイル定番のリブニットや、
steefでも人気の亀田縞を使用したハンカチやスリッパ、
冬の必需品 湯たんぽなど
普段の生活がちょっと豊かに、楽しくなるアイテムが勢揃いします。

是非この機会にご覧くださいませ。

steef


セカンダリーストア | vol.16 開催のおしらせ


セカンダリーストア|vol.16

ファッション、デザイン、アートの分野における「2次的なもの」を販売するセカンダリーストアを開催します。
セカンダリーストアは通常、開催地を2〜3会場巡回する形で開催しておりますが、今回は場所を steef / esu galleryに限定し、会期を長く設けた上でコロナウイルス対策を行い運営してゆきます。

※イベント初日より3日間はsteefとesu galleryの2会場同時開催となります

セカンダリーストアがこれまで扱ってきた商品はウェア・ジュエリー・バッグ・シューズ・スカーフといったブランドの試作品やアーカイブ品をはじめ、ヴィンテージのウェア・フラワーベース、テーブルウェアやインテリアプロダクト、アーティストによる制作時の端材や断片、アートブックなど多岐に渡ります。

様々な魅力を持つ13組の希少なアイテムを一堂に販売しますので、この機会をぜひお楽しみ下さい。

会場|steef
住所|東京都目黒区祐天寺2-6-13
会期|2020.08.08 土 – 08.16 日
時間|12:00 – 20:00 ( 最終日16日は17時CLOSE )

会場|esu gallery
住所|東京都目黒区祐天寺2-8-4 (steefの斜め向かい)
会期|2020.08.08 土 – 08.10 日(3日間のみ)
時間|12:00 – 20:00

▼ご来場の皆様へ
必ずご一読の上、ご来場くださいますようご協力をお願い致します。



▼参加ブランド / 作家一覧


amiu.c(ウェア)

「記憶にとけこむデザイン」をコンセプトに身につける人の歴史や記憶にとけこみながら生きるプロダクト、心地よい高揚感を感じられるスタイルを表現しています。自身のルーツや旅をした国々の環境をテーマに設定し、繊細でありながらも潔い判断をしたデザイン、永く寄り添えるクオリティを心がけています。
https://www.instagram.com/amiu.c/

 




Ayame Ono(コラージュ)

多摩美術大学大学院博士課程前期グラフィックデザイン領域修了。
「カット&ペースト」をキーワードに、コラージュ作家・デザイナーとして書籍・雑誌・広告・音楽関係へのアートワーク提供、プロダクトのデザインなど多方面で活動中。
https://www.instagram.com/metchon/

 

bench(シューズ)

奈良の良品を世界の良品に。
https://www.instagram.com/the_bench_official/

 




BELPER(ウェア)

「IMPULSIVE EMOTION」
日常にある「背伸びをする」という瞬間を演出できる服を目指している
https://www.instagram.com/belper_official_/

 




bunt|バント(ウェア)

bunt = nonverbal communication wear
バントにより走者の進塁を目指すように、職人やクリエーターへ実質的なアプローチとヘルプを行い、相互意義のあるプロダクトを生む。
工業化が進みモノに差異がない今の時代にこそ、人の手を感じる心あるプロダクトを。
https://www.instagram.com/bunt_official/

 




ISHMM(シューズ)

ニュートラルな靴創り。
靴を構図ととらえ、
統一と変化ある足もとを提案をする。
https://www.instagram.com/ishmm_official/

 




januka(バッグ)

“januka”は、デザイナー中村穣によって 2012 年にスタートしたジュエリーブランド。
ジュエリーに対する素材や技法への先入観に捉われない、「お手本から少しずれた」がコンセプト。
https://www.instagram.com/januka_jewelry/

 




Jens(ウェア)

2014年にスタート。コンテンポラリーなドレスをコンセプトに、
時間や場所、着用者によって変容する上質なワードローブを提案している。
https://www.instagram.com/jens.jp/

 




紙事(ペーパープロダクト)

「いろいろな世界を紙を使って案内してみる」事をコンセプトに紙にまつわるあらゆる活動を行う
https://www.instagram.com/kami_goto/

 




KISHIDAMIKI(プロダクト)

着た瞬間、見た瞬間、人の五感に触れ
刺激と共に心地よく新しい生活の一部になるように

今回はファッションブランドKISHIDAMIKIとしてではなく
KMPD名義で発表されたアクリルドローイングのサンプルやキーリングなど
プロダクトを中心のアイテムで参加致します
https://www.instagram.com/kishidamiki/

 




SHOKKI(セラミック)

SHOKKIは2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。
「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や鉢、オブジェなど、一点もののプロダクトの企画と制作をしています。
https://www.instagram.com/s.h.o.k.k.i/

 




スタジオキノコ(インテリア・プロダクト)

伊東鷹介による設計活動。
建築と家具を中心に、誰かのほしい何かを作るお手伝いをしています。
https://www.instagram.com/yousukekinoko/

 




Takeshi Nishio(プロダクト)

桑沢デザイン研究所卒業後、設計事務所を経て、「DAYS.」として独立。
机と作業場を行き来しながら様々な空間やプロダクトのデザイン、及び自身での制作を行っています。
https://www.instagram.com/nishio_takeshi/