“Toss!” 2020 春の販売会 のおしらせ


Toss! 2020 春の販売会

2020.2.22 (sat) – 2.24 (mon)

14:00-22:00 期間中お休みなし

☆期間中3日間 デザイナー 近藤靖代さん在店予定

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ヴィンテージリメイクを中心として活動する、デザイナー近藤靖代さんのブランド Toss!

昨年夏、大盛況だった販売会を今年も行います!
今すぐ着られるお洋服から、春夏が楽しみになるトップスやワンピースを中心に約60点もの作品が並びます!

みなさまお誘い合わせの上、是非ご来場くださいませ。

期間中は近藤さんも一緒にお店に立ってくださいます。

お話ししながらお気に入りのお洋服をお選びいただけたら幸いです。

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pips / Hammock Bag Fair


pips / Hammock Bag Fair

2.1 (sat) – 3.1 (sun)

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メキシコで古くから伝わる BACK STRAP LOOM という機織り機を使って、1枚の生地から作られたハンモックバッグ。

この春の新色をご紹介するフェアを開催いたします。

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Hammock Bag – asymmetry stripe

¥10,000 +tax

1枚の布を折り返して作られている為、その形状がハンモックの様に見えることからハンモックバッグと呼ばれています。

今回の春の新色はアシンメトリーのストライプ。
絶妙な組み合わせの配色がどれも新鮮で、春の装いにどれを合わせようかイメージが膨らみます。

マチのない仕様となりますが、膨らみを持たせたフォルムなのでしっかりと物を入れることができます。内側にポケットが付いているのも嬉しいですね。

持ち手の部分は生地を織る際に縦糸を長く残し、手で撚って形成されています。


Hanmmock Bag – mini stripe

¥7,000 +tax

縦長のミニサイズタイプも新色が揃っています。

淡い色の組み合わせから、コーディネートを引き締めてくれるような落ち着いた配色まで。
実際にお洋服と合わせてお選びください。

期間中はご紹介した新色以外にも、無地のタイプやイベント期間中限定のスペシャルカラーなど、
たくさん揃えてお待ちしております。是非この機会にお出かけください!

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セカンダリーストア 開催のおしらせ


2020.1.8 (wed) – 1.13 (mon)

steef / 14:00 – 22:00 (最終日のみ19:00まで)

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2020年最初のイベントは、お馴染みセカンダリーストアです!
今回は参加アーティスト・ブランドが18組と過去最多!賑やかでバラエティーに富んだお祭りになります!是非お誘い合わせの上、ご来場ください!

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ファッション、デザイン、アートの分野における「2次的なもの」を販売するセカンダリーストア開催致します。

商品はウェア・ジュエリー・バッグ・シューズ・スカーフといったブランドの試作品やアーカイブ品をはじめ、ヴィンテージのウェア・ジュエリー・フラワーベース、テーブルウェアやインテリアプロダクト、アーティストによる制作時の端材や断片、アートブックなど多岐に渡ります。

様々な魅力を持つ18組の希少なアイテムを一堂に販売しますので、この機会をぜひお楽しみ下さい。

以下、参加ブランドのご紹介です。

amiu.c(ウェア)

「記憶にとけこむデザイン」をコンセプトに身につける人の歴史や記憶にとけこみながら生きるプロダクト、心地よい高揚感を感じられるスタイルを表現しています。自身のルーツや旅をした国々の環境をテーマに設定し、繊細でありながらも潔い判断をしたデザイン、永く寄り添えるクオリティを心がけています。

Ayame Ono(コラージュ)

多摩美術大学大学院博士課程前期グラフィックデザイン領域修了。
「カット&ペースト」をキーワードに、コラージュ作家・デザイナーとして書籍・雑誌・広告・音楽関係へのアートワーク提供、プロダクトのデザインなど多方面で活動中。

bench(シューズ)

奈良の良品を世界の良品に。

BELPER(ウェア)

「IMPULSIVE EMOTION」
日常にある「背伸びをする」という瞬間を演出できる服を目指している。

Blumo(フラワーベース)

福岡に拠点を置くフラワーベースのセレクトショップ。
ヨーロッパを中心に仕入れたヴィンテージの花瓶、鉢、装飾品を中心に扱う。

bunt|バント(ウェア)

bunt = nonverbal communication wear
バントにより走者の進塁を目指すように、職人やクリエーターへ実質的なアプローチとヘルプを行い、相互意義のあるプロダクトを生む。
工業化が進みモノに差異がない今の時代にこそ、人の手を感じる心あるプロダクトを。

CONICAL(ウェア)

「manish」「lingerie」「vintage」をベースにした日常を彩る装い。
アイデンティティのある女性に向けて、心躍る空間や時間を演出する為のプロダクトを提案。
もの作りに関わる全ての背景を大切に人を魅力的にみせる衣服。

DOOKS(アートブック)

アートブックを中心に、少数でも価値ある本を制作。
本のデザインから販売までを一環して行い、様々な出版方法を取り入れた柔軟な書店を目指しています。

ISHMM(シューズ)

ニュートラルな靴創り。
靴を構図ととらえ、
統一と変化ある足もとを提案をする。

januka(ジュエリー・バッグ)

“januka”は、デザイナー中村穣によって 2012 年にスタートしたジュエリーブランド。
ジュエリーに対する素材や技法への先入観に捉われない、「お手本から少しずれた」がコンセプト。

Jens(ウェア)

2014年にスタート。コンテンポラリーなドレスをコンセプトに、
時間や場所、着用者によって変容する上質なワードローブを提案している。

KaILI(バッグ)

KaILIは「矛盾あるデザイン」をコンセプトとしています。
デザインに違和感を覚え、矛盾に気づき、考える。
その過程を楽しんでもらえるプロダクトを生み出しています。

Kenji Ito(プロダクト)

2008年にウミノタカヒロとMUTEを結成。MUTEとしてプロダクトデザインを中心としたクライアントワークを行う傍らで、個人としての創作活動も行い企画展への参加もしている。

La(スカーフ)

赤ちゃんの産声も、オーケストラのチューニングもラの音階だという。
ラとは何かが始まる音。身に纏えば、なにかがはじまりそうなものを生み出すブランド、La。

LITMUS(ヴィンテージウェア・ジュエリー・シューズ)

boutique for urban marblings
大阪/中崎町の奥に佇むサロンブティック。
実験的なスタンスで国内外よりレーベル/ヴィンテージをセレクト。

tou(ガラス)

ハンドメイドのグラスウエアを中心に、興味があることを様々な人と協力してカタチにしていきます。

SHOKKI(セラミック)

SHOKKIは2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。
「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や鉢、オブジェなど、一点もののプロダクトの企画と制作をしています。

SOAK design by heso(バッグ)

日々の生活の中に見つける美しい形や成り立ちをデザインに落としこみ、 洋服とアクセサリーの間、バッグとプロダクトの間のような感覚でものづくりを行う。 バッグという概念にとらわれず、”ファッションであり上質なクラフト”をコンセプトに、 コーディネートのスパイスになるようなものでありますように。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

steef