steef の紹介

〒153-0052 2-6-13 1F yutenji meguro-ku tokyo 03-5708-5611 14:00-22:00

2019.2.10 feets 9th / steef 7fh ANNIVERSARY PARTY

2月10日にfeets 9th / steef 7fh ANNIVERSARY PARTYをsteefにて行いました。

お忙しい中、お集りいただき本当にありがとうございました。

またたくさんのお祝いのお言葉をありがとうございます。

多くの方に支えられていることを改めて感じられる日となりました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

これからもみなさまに楽しんでいただけるお店づくりをスタッフ一同努めて参ります。

当日は写真家 香川賢志さんにイベント風景を撮影していただきました。

素敵な写真をありがとうございます!

ONE KILN CERAMICSの城戸さんにもイベント当日は在店していただきました。

作り手ご本人のお話しが聞ける貴重な時間でした。

2/17までONE KILN CERAMICSのイベントは行っております。

豊富なラインナップでご覧いただけますので愛着の湧く器たちを是非この機会に見にいらしてください。





【”ONE KILN CERAMICS” 2019 PRESENTATION】

2.9 (sat) – 2.17 (sun) 14:00-22:00 / steef

鹿児島を拠点に活動している陶芸作家・城戸雄介氏による ONE KILN CERAMICS

steefでは初のイベント開催となります。

鉄のような重厚感のある見た目が特徴的な、桜島の灰を釉薬に用いたASHシリーズ。

鹿児島の土を使い鹿児島で制作されるCULTIVATEシリーズなどから、今までsteefに並んだことのないデザインの作品たちもご覧いただけます。


富ヶ谷のcalme、祐天寺のOZAWAのお料理がONE KILN CERAMICSの器に並びました。

本当においしい美しい彩りのお料理。

calmeのちひろさんセレクトのワインも楽しんでいただけました。

是非実際にお店にも足を運んでみてください。





●”TOMIGAYA CALME”

〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷1-37-1

https://calme.me/

●OZAWA

〒153-0052 東京都目黒区祐天寺1-20-8






 

これからもどうぞよろしくお願いいたします!

 

steef


【“ONE KILN CERAMICS” 2019 PRESENTATION 】


2.9 (sat) – 2.17 (sun) 14:00-22:00 / steef

(画像内住所に誤りがあります。正しくは目黒区祐天寺2-6-13となります。)

☆2.9 (sat) 初日は翌日のアニバーサリーパーティー準備のため18時クローズとさせていただきます。

☆2.10 (sun) は終日 feetsとの合同周年パーティーとなります。イベント中も器は並びますので、店頭にてお買い求めいただけます。当日はONE KILN CERAMICSの城戸さんも在店予定です。

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鹿児島を拠点に活動している陶芸作家・城戸雄介氏による ONE KILN CERAMICS

steefでは初のイベントとなります。

鉄のような重厚感のある見た目が特徴的な、桜島の灰を釉薬に用いたASHシリーズ。

鹿児島の土を使い鹿児島で制作されるCULTIVATEシリーズなどから、今までsteefに並んだことのないデザインの作品たちもご覧いただけます。

また、城戸さん本人にも来ていただける2.10(日)は終日 feets steef の合同周年パーティーを開催しております。この日1日に限り 富ヶ谷のCalmeさん、祐天寺のOZAWAさんの美味しいお料理を実際にONE KILNの器に盛り付け皆様にご提供します。

普段お店で器を購入する際、写真などでしか見ることができない実際の使用風景を目の前で見て、体験して、気に入ったらその場で購入できるというまたとない素晴らしい機会です。

是非皆さまお誘いあわせの上、ご来場をお待ちしております。

(在庫状況によりますが、10日以降も17日までイベントは続けます。)


2/2 “ED ROBERT JUDSON β” NEW!!

新作が入荷いたしました。

大変コンセプチュアルなバッグとお財布です。


”ED ROBERT JUDSON β” HAND KNIT PLASTIC BAG

W20, H30.5, D7.5 cm (LEATHER BAND 38 cm)

POLYETHYLEME×LEATHER

¥27,000 +tax





生産と消費を繰り返す資本主義社会で

地球温暖化や環境汚染を引き起こす要因の一つがレジ袋です。

ほとんどのレジ袋が商品の運搬を終えると、

そのまま捨てられるか簡易的なゴミ袋として

二次利用されて姿を消していく運命です。

少しでも利用期間を延ばし、新しいバッグとして再利用を図ることで

消費の悪しき副産物の削減を目指します。

レジ袋を編んでると聞くとバッグとしての機能は、と疑問に思う方もいらっしゃると思います。

実際に触れていただくとより感じられますが荷物に十分に耐えうる耐久性があります。

レザーとポリエチレン、異素材の組み合わせにも面白さがあります。


”ED ROBERT JUDSON β” HALF WALLET

H9.5, W11, D2

cow leather(VAQUETA LEATHER)

color : d.brown / black

¥38,000 +tax





アートをより身近で日常的に制作したシリーズです。

なかにお札を入れると肖像が額装されたポートレートとなり、

裏返せば富士山や鳳凰などの美しい図柄が顔をだします。

またくしゃくしゃのレシートなどが重ねて入っている様も、

額装をすることでファインアートになりえます。

お好きに小窓を飾って、掌サイズのアートを持ち歩いてください。

額装するスペースと実際にお札を入れる部分は分かれています。

素材はバケッタレザーを使用しており、

油分が多く含まれたしっとりとした質感です。

小銭も大変見やすく、取り出しやすいです。

カード部分は3枚小分けのスペースがありポケットも付いています。

 

唯一無二のバッグとお財布です。

是非見にいらしてください。

オンランショップでもご覧いただけます。

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